川越市で粗大ゴミ回収(廃品回収)の手順とお得な処分方法をご紹介

川越市で粗大ゴミ回収(廃品回収)の手順とお得な処分方法をご紹介

埼玉県の川越市は、人々が豊かな自然の中で暮らせるまちづくりに取り組んでいます。市制施行60周年(昭和57年)には、市を表現する花や木を制定し、より一層魅力的なまちへと変化を続けています。

ちなみに、川越市を表現する市の木は、“かしの木”です。昔から土壌に根っこを張って、強い風を防止する機能を有する木としてなじみ深いことで知られています。そして、市の花は、“山吹(やまぶき)”です。これほどまでに、自然豊かなまちなのは、川越市が粗大ゴミ回収(廃品回収)で不用品の処理を続けてきたからでしょう。

粗大ゴミ回収サービスが健全に機能していなければ、これほどまでに住みよいまちにはなっていなかったはずです。今回は、はじめて川越市で粗大ゴミ回収(廃品回収)を利用する方に、具体的な手続きの進め方やより効率的な処分方法についてわかりやすく説明します。

川越市で安心・安全に粗大ゴミを処分するには?

意外と粗大ゴミって、処分する機会がないですよね。自宅には、たくさんの粗大ゴミになりえるものがありますが、処分した経験がないという方が多いはずです。なぜなら、粗大ゴミを処分するには、さまざまな手続きが必要になり、一定の手間が発生するからです。

川越市は、一般家庭から排出される粗大ゴミを有料で処分しています。しっかりと回収許可をとり、法律を守った自治体のスタッフがリサイクルを意識しながら回収します。その際、粗大ゴミを無料で回収している軽トラックが気になりますよね。

実際、毎年多くの方が軽トラックを利用した粗大ゴミの無料回収サービスを利用しています。しかし、利用者のすべての人がトラブルに巻きこまれ、不法投棄や高額な処分手数料を支払うなどの被害に遭遇しています。ここでは、川越市で安心・安全に粗大ゴミを処分するにはどうすればいいのかについて、確認していきます。

川越市の粗大ごみの基準について

川越市が実施している自治体のサービスを利用すれば、とっても安く粗大ごみが処分できてしまいます。しかし、どのようなサイズの粗大ごみでも処分できるというわけではありません。

さまざまなサイトを調べたところ、最大辺が50センチメートル以上の粗大ごみでなければいけないということです。そのため、もし粗大ごみを処分する予定があるのであれば、最大辺が50センチメートル以上であるかをチェックしてください。基準を満たしていなければ、川越市の粗大ごみ回収サービスが利用できません。サイズ基準を満たすのであれば、下記のものを処分できます。

川越市における粗大ごみの例 川越市で粗大ゴミとして認められないものの例
ポリバケツ・キーボード(卓上)・こたつ・スピーカ-・自転車・車椅子・タンス・コピー機(家庭用)・石油ストーブ・ふすま・アイロン台・電子ピアノ・下駄箱・すのこ・オルガン・空気清浄機・フラワースタンド・パソコン台・電気スタンド・電子レンジ・すべり台・石油ファンヒーター・物干し竿・ガスコンロ・扇風機・イス・パソコンラックなど。 サイズ基準を満たないものは、粗大ごみとして認めてもらえません。
他にも、有害性や危険性のあるもの、市の施設で処理が困難なもの、家電リサイクル法やパソコンリサイクルに該当するエアコン、冷蔵庫、テレビ、洗濯機、パソコン本体などの対象品目。川越市以外の粗大ごみは、処分対象にはなりません。

もし、50センチメートル以上という条件に満たない場合は、リサイクルを意識しながら他の処分方法を検討すると良いでしょう。そして、サイズ基準を満たしていたとしても、日本の法律や施設の処理能力によっては回収できないものもありますので注意してください。

川越市の粗大ごみの申込み方法は?

川越市では、環境プラザのつばさ館で一般家庭において不要になった粗大ごみを回収・処分業務を実施しています。有料制・予約制による制度を導入することで、優れたサービスが提供されています。具体的な処分方法としては、下記の2つの方法が用意されています。

  • 自宅の電話から粗大ごみの戸別収集を事前申し込みする方法
  • ごみ処理施設へ自分自身で粗大ごみを持ち込む方法

上記のうち、今後の自分の予定やごみ処理施設までの距離、粗大ごみの数、協力者(親族)などの状況から自分が納得する手段を選ぶことになります。他の自治体の粗大ごみ回収サービスを利用した経験のある方であれば、「インターネットによる電子申請を利用した便利な事前申し込み方法は、ないの?」と思われてしまうかもしれません。

川越市の公式サイトを調べてみたところ、残念ながらインターネットを利用した電子申請方法は用意されていないようです。

自宅の電話から粗大ごみの戸別収集を事前申し込みする方法

まず、川越市の粗大ごみ回収において戸別収集を利用する場合は、自宅の電話やスマートフォンを利用した事前予約が必要となります。事前予約することなく、粗大ごみを自宅前に置くのは、完全にルール違反となってしまいますので注意してください。

川越市において自宅の電話から粗大ごみの戸別収集を事前申し込みするのなら、下記の手順で処分手続きを進めてください。

  • ステップ1:粗大ごみの処理施設であるつばさ館について拠点情報を調べる
  • ステップ2:公式サイトにある粗大ごみ受付電話となっている049-239-5056へ電話をかける
  • ステップ3:電話対応してくれたスタッフの方に、処分予定の粗大ごみの対象品目を伝える
  • ステップ4:どれくらい捨てる予定なのか、具体的な個数を明確に伝える
  • ステップ5:いつ粗大ごみを捨てたらいいのか、スタッフの方と具体的な日程を確認しあう
  • ステップ6:粗大ごみの数に対する処分手数料に誤りがないかチェックする
  • ステップ7:処分日当日の廃品回収を実施する場所について話し合いをする
  • ステップ8:当日の処分日時や場所、処分方法について不明点がなければ、粗大ごみの処分手続きが完了する

戸別回収の受け付け業務は、電話でしか実施されていません。そのため、いつでも電話をかければよいというわけではありません。つまり、粗大ごみの処理施設であるつばさ館で働くスタッフの方が在籍している時間帯に電話をかける必要があります。

ごみ処理施設へ自分自身で粗大ごみを持ち込む方法

川越市では、自宅から排出される粗大ごみに限定して、家庭ごみに関するごみ処理施設への持ち込み処分を受け入れています。粗大ごみを自己搬入する場合は、下記の施設へ連絡することからはじめてください。

施設名 東清掃センター
所在地 川越市芳野台2丁目8番地18
 電話番号 049-223-2645
施設名 資源化センター
所在地 川越市大字鯨井782番地3
 電話番号 049-234-0530

事前連絡なしに持ち込んでしまうとトラブルの原因となってしまうので注意してください。戸別収集は、自宅の前や集積所に粗大ごみを持ち込んで待機していれば、処分手続きを進めてもらえますが、持ち込み処分を利用する場合は、自分でごみ処理施設へ行かなければいけません。

戸別収集による粗大ごみの処分方法は?

事前申し込みによって予約した時間になったら、粗大ごみの処分手続きを進めていきます。処分手続きの進め方ですが、お住いの状況によって、粗大ごみを出す場所に違いがあります。基本的には、下記の2通りの処分手段から選ぶことになります。

  • 1戸建ての方は、自宅の門の前
  • 共同住宅の方は、指定された場所

1戸建てにお住まいの方は、玄関前に粗大ごみを出していただいて問題ありません。玄関の門の前や扉の前など、自治体のスタッフの方がわかりやすい場所に出しておきましょう。一方で、アパートやマンションなどの共同住宅の方は、指定された場所に出します。通常、集積所と呼ばれる場所に粗大ごみを出すことがルールとなっています。

そのため、アパートやマンションに居住されている方が玄関前に粗大ごみを出してしまうと、近隣住民の方の通行の妨げになり、トラブルとなってしまう可能性があるので注意してください。

川越市の粗大ゴミの回収時間

川越市には、明確な収集時間が存在します。収集時間ですが、午前中と午後からの部門の2つの時間帯から都合の良い選択肢を選ぶことになります。基本的には、下記の2通りの時間帯となります。

  • 午前(8時30分から11時30分)
  • 午後(12時45分から16時00分)

本来であれば、時間が固定されており、自分自身では好きな時間帯を選べないこともありますが、川越市では地元の住民が収集時間を選べるようになっています。そのため、日常生活や仕事の予定などから、自分の都合の良い時間帯を選んでください。

粗大ごみ料金の支払い方法は?

一般的に、粗大ごみを処分するには、処理手数料納付券の購入が必要になります。しかし、そういった手順が手間だと感じてしまう方も少なくありません。育児や介護生活をしていれば、処理手数料納付券を購入するためになかなか外出できないのではないでしょうか。

川越市では、粗大ごみを処分するにあたって、処理手数料納付券を購入する必要性がまったくありません。そのため、処理手数料納付券の取り扱い店舗へ行く必要がないということです。

しかし、それでは処分手数料をどのタイミングで支払えばよいのでしょうか。処分日当日に処分手続きを依頼する自治体のスタッフに直接処分手数料を支払います。そのため、すぐに支払えるようにお金を用意しておく必要があるということです。

当日に支払う処分手数料や処分可能な個数について

粗大ごみの処分手数料ですが、1点あたりどれくらいの収集料金を支払えば良いのでしょうか。公式サイトによれば、粗大ごみ1つにつき500円から2,000円となっています。しかし、引っ越しなどでたくさんの粗大ごみを処分したいということもあるでしょう。

粗大ごみが5個を超える場合については、別途日付を変更して処分することになります。そのため、引っ越しなどの関係でどうしても5個を超える粗大ごみを早急に処分しなければいけないのであれば、不用品回収業者へ相談するとよいでしょう。

民間の不用品回収業者であれば、粗大ごみの数量制限がないため、たった1日ですべての粗大ごみを回収・処分してもらえます。本来であれば、自分自身でさまざまな処分手続きを進めなければいけませんが、その必要はありません。法律にのっとった正しい方法でリサイクル・処分作業を進めてもらえます。

処分日当日の立ち合いの必要性について

粗大ごみの処分方法によっては、立ち合いが必要ないことがあります。そのため、決められた時間までに粗大ごみを処分すれば、自動的に粗大ごみの処分手続きを進めてもらえるケースが少なくありません。

川越市では、処分日当日に立ち合いの必要性はないのでしょうか。川越市の公式サイトを確認すると処分日当日に立ち合いが必要であることが掲載されています。そのため、粗大ごみを玄関前に放置したり、集積所に置きっぱなしにして自宅に帰ってしまったりしないようにしましょう。

上記でも説明しましましたが、川越市では、処分手数料に関する納付券の購入が必要ありません。そのため、処分日当日に立ち合うことで、その場で処分手数料を支払います。必要な金額分用意して自治体のスタッフの方にわたしましょう。

処分日当日の立ち合いや料金払いが不可能な方について

しかし、自治体の粗大ごみ回収サービスといえども、ご家庭の事情や仕事の時間帯によっては、立ち会うということが不可能なことがあるでしょう。これでは、処分手数料を支払うことができません。

その場合は、つばさ館へ事前に料金を支払ってください。つばさ館へ料金を事前に支払っていれば、粗大ごみの回収サービスが利用できるようです。粗大ごみ受付電話ですが、049-239-5056となっています。こちらへ連絡して、処分当日時の事情について相談をしましょう。

川越市で粗大ゴミを持ち込みで処分するには?

川越市で粗大ゴミを持ち込みで処分

川越市には、東清掃センターと資源化センターの2つの粗大ごみ処理施設があることを説明しました。実際に、粗大ごみを持ち込むには、どのようなルールが存在するのでしょうか。

自治体のサービスである以上、搬入条件を守らなければ、粗大ごみとして回収してもらえません。ここでは、川越市で粗大ゴミを持ち込み処分するには、どういった搬入条件を守り、支払いなどの手続きを進めていけばよいのかについて確認していきます。

粗大ごみ持ち込み時の搬入条件について

まず、上記の粗大ごみ処理施設を利用する場合は、川越市内の粗大ごみに限定してください。川越市外の粗大ごみを自治体のスタッフが運営する粗大ごみ処理施設に持ち込んではいけません。

そして、粗大ごみを処分する際は、原則として粗大ごみを排出した本人に限定されます。そのため、だれかが本人に代わって粗大ごみを処分してはいけません。粗大ごみの搬入時に用意していただききたいものがあります。

搬入者の身元を確認するための身分証明書です。運転免許証などの住所が記載されており、身辺身分を証明できるものであれば問題ありません。こちらの提示ができなければ、川越市外からの粗大ごみの搬入と判定され、処分手続きを進めてもらえない可能性が高いため注意してください。

直接持ち込む場合、支払い手数料はどうなるの?

粗大ごみとして、直接持ち込んだ場合、搬入物の重たさによって、粗大ごみの処理手数料が異なります。基本的に、40キログラムまでは、処分手数料無料で回収してもらえます。それ以上の粗大ごみについては、10キログラムにつき50円の処分手数料が発生します。

たとえば、10キログラムの粗大ごみを持ち込んだ場合、0円で粗大ごみを処分できます。では、50キログラムでは、どうなるのでしょうか。処分手数料は、250円となります。40キログラムまでは、無料となるため処分手数料が50円なのではと思う方もいるでしょう。

40キログラムを超えた時点で、それまでの無料分がなくなり、10キログラムにつき50円の処分手数料が発生します。処分手数料が有料の粗大ごみ処理施設が多いですが、40キログラムまでが無料というのは、魅力的なサービスだといえるでしょう。

川越市でごみ処理施設に持ち込みできないものとは?

川越市でごみ処理施設に持ち込みできないもの

川越市のごみ処理施設では、持ち込みできないものが公式サイトに明記されています。具体的には、下記のようなものを持ち込むことはできません。

  • 家電リサイクル法の対象品目
  • 有害性のある品目
  • 作業員に危険のおよぶ品目
  • 引火する可能性のある品目
  • 再生することができない紙類などの品目
  • パソコンリサイクルの対象となる品目
  • 収集及び処理施設での受け入れをしない品目

上記のような品目は、川越市で回収できません。持ち込み自体が認められないため、処分可能なサービスを通して廃棄手続きを進めてください。ここでは、処分できない代表的な粗大ごみをいくつかピックアップして確認していきます。

家電リサイクル法の対象品目

平成13年4月から施行した家電リサイクル法と呼ばれる法律をご存じですか?家電リサイクル法に該当するものは、川越市の粗大ごみ回収サービスで処分できません。家電リサイクル法によれば、メーカーはリサイクル業務、小売店は収集運搬を実施します。

メーカーや小売店が実施するリサイクル業務や収集運搬業務で発生する手数料については、消費者が負担することになっています。一般的に、家電リサイクル法の対象品目となるものは、下記の粗大ゴミです。

  • テレビ
  • エアコン
  • 冷蔵庫
  • 冷凍庫
  • 洗濯機
  • 衣類乾燥機

1部のメーカーの製品によっては、リサイクル料金が異なります。また、家電小売店などによっては、収集運搬料金に違いが発生することがあります。郵便局でリサイクル料金を支払う場合は、別途払込手数料が発生しますので、事前にしっかりと確認するようにしてください。

パソコンリサイクルの対象となる品目

平成15年10月1日から家庭用のパソコンについては、資源有効利用促進法にもとづいて、パソコンメーカーによるリサイクル、回収業務がスタートしました。そのため、資源有効利用促進法の対象機器については、正しくリサイクル手続きを進めていく必要があります。パソコンリサイクルの対象となる品目は、下記の通りです。

  • デスクトップ型のパソコン本体
  • CRT(ブラウン管)ディスプレイ(一体型含む)
  • 製品に同梱されていた付属する装置(キーボード、マウス等)
  • 液晶ディスプレイ(一体型含む)
  • ノート型のパソコン

もし、上記の該当製品を処分する予定があれば、下記のステップに従って処分作業を進めてください。

  • ステップ1:一般社団法人パソコン3R推進協会、もしくは、それぞれのメーカーのホームページから処分手続きを調べる
  • ステップ2:事業の撤退している場合や自作したパソコンについては、一般社団法人パソコン3R推進協会で回収してもらう
  • ステップ3:パソコンの発送準備を進める
  • ステップ4:指定された場所にパソコンを送付する
  • ステップ5:送付先でパソコンをリサイクル処分してもらう

この処分手続きの流れについては、どのようなサービスを利用するかによっても変わってきますので、利用先の処分手続きの流れをしっかりと確認するようにしてください。

不要になってしまった消火器

意外と処分に困ってしまうのは不用になった消火器ですよね。実は、消火器を川越市では、処分することができません。具体的な処分方法に関するお問い合わせ先ですが、(社)日本消火器工業会の地域の販売代理店(特定窓口)が担当することになっていますので、連絡を入れてみると良いでしょう。消火器の引き取りを依頼する具体的な流れは、下記の通りです。

  • ステップ1:(社)日本消火器工業会の地域の販売代理店(特定窓口)へ連絡する
  • ステップ2:日本全国約5,300社あるため、事前の準備をスタートする
  • ステップ3:自宅近くの取扱店を、インターネットを利用して調べる(消火器リサイクル窓口と検索する)
  • ステップ4:電話を利用する場合は、03-5829-6773へ連絡する
  • ステップ5:特定窓口の指示に従い、消火器の処分手続きを進める

上記の方法でも処分手続きを進めることができますが、郵送する方法もあります。郵送する場合は、電話での事前申し込みが必要となります。全国一律2,200円(税抜き、リサイクル費用を含む)で回収業務を依頼できますので、相談してみてください。一方で、消火器を直接持ち込む場合は、下記の手順で処分手続きを進めていきます。

  • ステップ1:(社)日本消火器工業会の地域の販売代理店(特定窓口)へ持ち込む
  • ステップ2:特定窓口への持ち込みが難しければ、指定引き取り場所へ持ち込む
  • ステップ3:上記と同様に、インターネットなどで消火器リサイクル窓口を調べる
  • ステップ4:自宅近くの引き取り場所が見つかったら、持ち込み方法を確認する
  • ステップ5:指示された方法で消火器を持ち込み、正しい手順で処分する

消火器を処分するには、消火器リサイクルシール代および、運送、保管費用が必要となりますのでルールを守って処分していきましょう。

川越市で粗大ゴミ回収するならエコアールにお任せください。

川越市におけるエコアールの粗大ゴミの回収実績・お客様の声

川越市におけるエコアールの粗大ゴミの回収実績・お客様の声

引っ越し前に粗大ごみを回収してもらいました。

今回は、引っ越し前に壊れてしまった粗大ごみを回収してもらいました。地元の不用品回収業者を調べたところ、エコアールさんが見つかったのでお仕事をご依頼することになりました。
当日、私自身が立ち会うことができないことを伝えると、事前に詳しく質問していただけたので、こちらもしっかりとお答えさせていただきました。その結果、こちらも納得の仕事となりました。
こちらの細かな要望が多かったので、すべて受け入れてもらえるかなと思っていましたが、まったく問題ありませんでした。スタッフさんがすごく丁寧な対応をしてくれたので、エコアールさんで正解だったと思います。粗大ごみが片付いて、本当に助かりました。次回も、なにかあればよろしくお願いいたします。

祖父の部屋の片づけを相談しました。

川越市に住み始めて、30年が経過しました。この度、祖父の部屋を不用品回収業者さんの力を借りて、すべて片付けることにしました。このような行動にいたったのは、祖父がグループホームに入居するからです。
長年、住み続けた自宅でしたが、なかなか家に帰る機会がないことを考えると、使用する機会のない粗大ごみやその他の不用品を片付けておいたほうが良いだろうと判断しました。当日、必要のなくなったものをすべてトラックに回収してもらいました。
祖父もキレイに片付いた部屋を見て、「これで安心してグループホームに入れる。あとの家のことは、頼んだよ。」と納得していた様子でした。私1人では、片付けることができなかったと思います。片付けのプロフェッショナルなエコアールさんに頼んで本当に良かったと思いました。

子供が成長し、不用品を処分してもらいました。

子供が成長したことで、使わなくなってしまった勉強机やおもちゃ、学生時代の不用品を処分することになりました。子供からは、「これからは、使う機会がないから処分してしまっても良いよ。」と話を聞いていたので、子供のおすすめしていたエコアールさんへ相談しました。
ちなみに、エコアールさんは、子供がインターネットで検索して見つけてきました。「業界最安値と書いているし、いいと思うよ。」と子供が話すので、私が連絡しました。正直、処分すべきものがたくさんあることを伝えると、「トラック1台分のまとめて処分できるサービスがお得ですよ。」と教えていただいたので、おもいきってサービスを利用することにしました。
想像していたよりも値段が手ごろで、まとめて処分できたので助かりました。本当に、感謝します。

粗大ごみ回収サービスって、便利なんですね。

私の実家は、川越市にあります。これから両親と一緒に住むことになり、私が住むための部屋をつくるため、粗大ごみ回収サービスを利用しました。実家は、4LDKなのですが、私の部屋が物置小屋になっていたので、困り果てていました。
壊れた粗大ごみやその他の不用品が山積みで、どこから手をつけたらよいのかわからない状態でした。当日は、私自身も手伝う必要があるのかなと思いましたが、その必要は、まったくありませんでした。
エコアールのスタッフさんに、「私たちが片付けますので、待機していただいていて大丈夫ですよ。」と、おっしゃっていただけたので、すべての作業を代わりにお願いしました。わからないものについては、質問していただけたので、信頼できるなと思いました。また、次回も不用品の処分があればお願いします。

川越市の知り合いに紹介してもらいました。

このたび、川越市の父親の部屋をエコアールさんに片付けてもらいました。おそらく、ほとんどの人がごみ屋敷状態に驚くほど、不用品がたまっていました。最初は、父親と自分たちでなんとかしようと話していましたが、途中で限界だと判断しました。
近所の方に相談すると、エコアールさんだったら、粗大ごみの回収やごみ屋敷状態の部屋でも片付けることができるとおうかがいしたのでお願いしてみることにしました。実際に、作業がはじまり、あっというまに部屋がキレイになり本当に作業が早くて驚きました。当日、見つかった大切なものは、すべて返却してもらえました。
私自身も、もっと早くに気づいてあげて対処してあげるべきだったと思いました。でも、私のような人間でもエコアールさんのような回収サービスがあれば、何度でもやり直せると思いました。

予算内で提案していただきました。

今月は、川越市から他県への引っ越しを検討している状態だったので、予算の関係上から自分で粗大ごみを処分しなければいけないかなと思っていました。でも、仕事や家のことで予定が増えてきたので、粗大ごみの代行処分をお願いすることになりました。
家の中を見回してみると、たくさん壊れた不用品があったので、引っ越す前に処分することにしました。次の家では、使用する機会のないものに限定して、エコアールさんに回収してもらいました。
もちろん、処分手数料がかかりましたが、その分、引っ越し費用が抑えられたので結果的に、コストが低くなりました。今のうちに、不要な粗大ごみやその他のごみを捨てておけば、次の家も広々と使えるので、先に片付けておいてよかったです。

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