行田市で粗大ゴミ回収(廃品回収)の手順とお得な処分方法をご紹介

行田市 粗大ゴミ回収(廃品回収)

行田市は、1949年5月3日に、歴史的な古墳が残るまちとして正式に誕生しました。日本の中で最大級とされる円墳としてしられている丸墓山古墳や国宝として認定されている金錯銘鉄剣が出土した稲荷山古墳など、数々の古墳が存在します。

9基の大型古墳が集まった埼玉古墳群を有しており、埼玉県名発祥の地として非常に知名度が高いです。古墳以外にも行田市は、足袋のまちとして知られています。足袋蔵は、歴史と風情が感じられます。そして、古代蓮の里には、42種類約12万株の蓮の花が咲きます。そのため、自然の美しさや歴史が息づくまちとして多くの人から愛されています。

しかし、埼玉県の行田市がその美しい自然や景観を維持できたのには、明確な理由があります。それは、行田市が家庭から排出される粗大ゴミ回収(廃品回収)に積極的に取り組んできたからです。今回は、埼玉県の行田市で生活をしていくなら、どんなふうに粗大ゴミを処分すれば良いのか、廃品回収方法について、詳しく解説していきます。

行田市で粗大ゴミを処分するには、どうすればいい?

行田市 粗大ゴミ 処分
行田市にある足袋蔵の美しい景観や古墳、古代蓮の里を守るためにも、公式ホームページで閲覧できる【保存版】ごみ分別マニュアルを参照しながら、詳しいルールについて理解していきましょう。あらゆるゴミの処分方法について、大部分のことが掲載されています。

一般的に、行田市で粗大ゴミを処分する場合、粗大ゴミ回収サービスを利用して処分します。家庭から排出された大きな粗大ゴミだからといって、粗大ゴミ回収サービスを利用することですべて同じように処分できるわけではありません。

もし、自分自身が処分しようとしているものが粗大ゴミの対象になるのであれば、どんなものでもスムーズに廃棄できます。ここでは、【保存版】ごみ分別マニュアルのわかりづらい部分を簡単に説明していきます。

【保存版】ごみ分別マニュアル

行田市の粗大ごみの基準について

埼玉県の行田市で粗大ゴミ回収(廃品回収)を依頼するには、処分基準について明確に知っておく必要があります。間違った廃棄方法で粗大ゴミを出してしまうと、近隣住民の方の迷惑になってしまうため注意してください。

行田市役所が運営する公式ホームページによれば、一定の大きさのあるものなら、なんでも粗大ごみとして認めてもらえることがわかります。他の粗大ごみ回収サービスであれば、回収サイズや重量が明確に決まっていますが、行田市には、そのような規約がないようです。

ここで、行田市が粗大ゴミの回収対象品として認めているものと、回収処分ができないものについて具体例を紹介したいと思います。

行田市で粗大ゴミとして出すことができる不用品の例 行田市の集積所に出すことができない不用品の例
アコーディオンカーテン・アタッシュケース・アンテナ(パラボラ含む)・一輪車(運搬用)・一輪車(スポーツ用)・一輪車(スポーツ用)・オーディオラック・オルガン・カーテン・カーテンレール(金属性・プラスチック製)・楽器(金属製・プラスチック製)・草刈り機・車いす・こたつなど 鉄線・石・土・バッテリー・ガスボンベ・タイヤ・オートバイ・モーター・ピアノ・ミシン・自動車用部品・砂・コンクリート・レンガ・焼却灰・農機具・農業用ビニール・消火器・畳・浴槽・薬品・廃食用油・ペンキ・オイルなど

「行田市は、粗大ごみの処分基準がないため、粗大ゴミなのかわかりづらい・・・。」と思ってしまうかもしれません。一見すると、粗大ごみ回収サービスを利用して廃品回収できそうなものでも、購入店、または民間の廃棄物処理業者に処分を相談しなければいけないものもあるため、注意してください。

行田市の粗大ごみを廃棄する!その依頼先は?

自治体の粗大ごみ回収サービスを利用する場合、どんな場所に捨てることができるのでしょうか。ちなみに、埼玉県の行田市では、下記の2つの粗大ごみの処分方法が提供されています。

  • お住まいになる地区(衛生協力会)に処分を依頼する
  • 行田市粗大ごみ処理場に電話連絡してから直接搬入する

埼玉県の行田市の粗大ゴミ回収サービスを利用する場合は、居住している地区(衛生協力会)に処分を依頼するか、行田市粗大ごみ処理場に粗大ごみを直接搬入して処分しましょう。どちらがおすすめということは、ありません。

自分自身にとって、都合の良い粗大ごみの処分方法を選択してください。粗大ごみの状態によっては、ごみの集積所に置いておくことができないものもあるので、行田市粗大ごみ処理場を積極的に利用しましょう。

ごみ集積所を利用する場合は、事前申し込みが必要ない

自治体が実施している粗大ごみ回収サービスを利用するには、インターネットや電話を利用した事前申し込みが必要だと思われています。しかし、行田市のごみの集積所を利用した粗大ゴミ回収サービスは、事前の申し込み手続きが必要ありません。

私たちが決められた日付に燃えるゴミや燃えないゴミを処分するように、粗大ゴミにも処分可能な曜日が事前に決まっているため、それを守るようにしてください。もし、あなたが行田市にお住いの方なら、毎月第2水曜日が粗大ごみの収集日となっています。

そのため、仕事や家事がおちつく土曜日や日曜日、祝日あたりに、粗大ゴミの処分を検討していた方は、上手く日程を調整しなければいけません。実際に、粗大ゴミを毎月第2水曜日に出す場合は、決められた日の当日の午前8時30分までに出すようにしてください。

行田市粗大ごみ処理場を利用する場合は、電話確認しよう

もし、行田市の公式ホームページで粗大ゴミとして認められているものなら、行田市粗大ごみ処理場に直接搬入することができます。どうしても急ぎで捨てたいものがあるのなら、行田市粗大ごみ処理場を積極的に利用しましょう。

自分自身で粗大ゴミを直接持ち込めば、毎月第2水曜日に実施される粗大ゴミ回収サービスを利用しなくても、営業時間内に粗大ごみを捨ててしまうことができます。実際に、行田市粗大ごみ処理場に粗大ゴミを持ち込むときは、事前連絡は、必要なのでしょうか?

行田市粗大ごみ処理場に粗大ゴミを持ち込む場合は、事前に電話で持ち込み可能なのか確認してください。施設の補修工事によって、搬入時間が制限されていることがあるため、迷惑にならないか調べて利用しましょう。

施設名 行田市粗大ごみ処理場
搬入日 月曜日から金曜日まで(祝日、年末年始を除く)
搬入時間 午前8時30分~正午、午後1時~午後4時30分
場所 埼玉県行田市小針800番地
電話番号 559-0278

粗大ごみの出し場所とは?

埼玉県の行田市は、粗大ごみの捨て場所を明確に決めています。そのため、ルールを守って処分しなければいけません。実際に、粗大ゴミをどこに出すべきなのかは、行田市役所の公式ホームページにすべて記載されています。

ここでは、埼玉県の行田市で粗大ゴミを処分する際に、感じる疑問に触れながら詳しい廃棄方法について確認していきます。

粗大ゴミを自宅前に出すことは、できない

他の地域の粗大ごみ回収サービスを確認していると、電話やインターネットを利用して粗大ごみの処分依頼を出すと、自宅前まで訪問してくれるという記載を見ることがあります。行田市では、自宅前までの粗大ゴミ回収などは、実施していないのでしょうか?

残念ながら、行田市では、各家庭向けの戸別回収などは、実施していません。粗大ゴミ回収の曜日だからと、自宅前の玄関や駐車場に出したとしても、回収してもらうことはできません。

特に、アパートやマンションなどの集合住宅に居住されている方は、粗大ごみの捨て場所について建物の管理者に事前に確認をとっておきましょう。大きな粗大ゴミを処分しても邪魔にならない空間が設けられているかもしれません。

行田市粗大ごみ処理場へ直接搬入するときの粗大ごみの出し方

行田市は、可燃ごみや不燃ごみ、粗大ごみ、有害ごみなどの不用品を、ゴミ処理施設に持ち込むことで簡単に処分できます。たとえば、可燃ごみなら小針クリーンセンター(焼却施設)に直接持ち込みましょう。

一方で、不燃ごみや粗大ごみ、有害ごみは、行田市粗大ごみ処理場に直接搬入してください。行田市役所の公式ホームページで粗大ごみの処分対象品であることを確認し、不用品を積み込んで持ち込めば、処分をお願いできます。

処分料金は、一切発生しないため、基本的にお金を持ち歩く必要はありません。しかし、万が一のこともありますので、いくらかは持ち歩くようにしてください。

粗大ごみは、何時までに出せばいいの?

粗大ごみの回収日時が毎月第2水曜日に決まっているからといって、時間を気にせず処分してもいいわけではありません。ルールを守ることなく処分すると、集積所に捨てた不用品が粗大ゴミ回収サービスが回収されないためトラブルの原因になります。

自宅近くのごみの集積所を利用するのか、行田市粗大ごみ処理場に粗大ゴミを持ち込むのかによって、粗大ゴミの回収時間が異なるため、どんな決まりがあるのかしっかりと確認しておきましょう。

行田市の粗大ゴミ回収時間

埼玉県の行田市の粗大ゴミ回収サービスを利用するなら、決められた回収時間に粗大ゴミを出してください。行田市の粗大ゴミ回収サービスの利用者は、午前8時30分までに粗大ゴミを出すことがルールとして決まっています。

当日、会社に行く必要があり、忙しいという理由で前日や夜間に出される方がいます。このようなルールを守らない粗大ごみの処分方法は、放火や山間部・道端への不法投棄、盗難などの被害を引き起こすため、絶対にやめましょう。

また、ごみ集積所は、その居住区域の地区の方だけが利用を許されている場所なので責任をもってキレイに利用してください。居住区域の地区(衛生協力会)が決定した場所に出すことで、トラブルへの発展率を抑えられます。

家庭ごみの出し方(収集日が祝日の場合、特別・振替収集日一覧表をご覧下さい。)

行田市粗大ごみ処理場の粗大ゴミ回収時間

行田市粗大ごみ処理場は、粗大ゴミを直接搬入できる時間が決まっています。そのため、その時間内に直接持ち込まなければ、粗大ゴミを処分してもらうことはできません。搬入時間ですが、午前8時30分~正午、午後1時~午後4時30分となっています。

このとき大切なのは、正午である12:00~午後1:00までは、休憩時間となっており、直接搬入できないということです。午前8時30分~午後4時30分までが営業時間だと考えていると持ち込めない時間帯と重なってしまうこともあるため注意してください。

粗大ごみの対象となるものを徒歩や自転車、自動車で持ち込み、行田市粗大ごみ処理場で働くスタッフの方に処分してもらいましょう。

粗大ごみ料金の支払い方法とは?

行田市で粗大ゴミを処分する場合、どのように処分手数料を支払えば良いのでしょうか?燃えるゴミや燃えないゴミならビニール袋を購入することで処分手数料支払うことができますが、粗大ごみの処分では、どのタイミングでお金を用意しておくべきなのでしょうか。

ここでは、埼玉県の行田市における粗大ごみの処分料金の支払い方法について確認していきます。

ゴミ集積所の利用者は、粗大ごみの処分料金が無料

自治体の粗大ゴミ回収サービスを利用する以上、必ず処理手数料納付券(納付済シール)を買う必要があると思っている方もいるでしょう。どれだけ行田市の公式ホームページやごみ分別マニュアルを読み直しても処分料金に関する記載がありません。

つまり、行田市の粗大ゴミ回収サービスは、無料で利用できるということです。そのため、事前に、処理手数料納付券(納付済シール)を購入する手間が一切発生しません。他の地域の方からしたら、すごく魅力的なまちに見えるでしょう。

粗大ゴミを自分自身で処分しなければいけないため、大きな手間が発生しますが、粗大ゴミの対象品なら、ほとんどのものを無料で処分できるため積極的に利用していきましょう。

行田市粗大ごみ処理場に直接搬入すれば処分料金が無料

行田市の粗大ゴミ回収サービスは、無料で利用できることがわかりました。行田市粗大ごみ処理場に粗大ごみを直接搬入する場合、処分手数料を請求されたりすることはないのでしょうか?

もし、粗大ごみの処分手数料が発生するなら、常に現金を持ち歩いておく必要があります。安心してください。行田市粗大ごみ処理場に直接粗大ごみを搬入しても、処分手数料を請求されることはありません。そのため、処分手数料無料であらゆる粗大ゴミを処分できます。

行田市で粗大ゴミとして処分できないものとは?

行田市 粗大ゴミ 処分できない
粗大ごみのサイズや重さに関係なく、粗大ゴミとしてさまざまな不用品を処分することができますが、なんでも処分できるわけではありません。行田市役所の公式ホームページを閲覧すると、処分できないものが明記されています。たとえば、下記のような不用品は、行田市で処分することができません。

  • 家電リサイクル法の対象品目
  • パソコンリサイクルの対象となる品目
  • 収集及び処理施設での受け入れをしない品目

行田市は、サイズや重量に関係なくさまざまま粗大ゴミを処分できるため、このような事実は、大変面倒なことなのかもしれません。しかし、廃品回収できないものがしっかりと明記されている以上、絶対に処分してはいけません。あまりにもルールを守らない方が増加すると、処分手数料が有料になる可能性があります。

家電リサイクル法の対象品目

あなたは、全国の都道府県で実施されている家電リサイクル法という環境資源の保護を目的とした法律をご存知ですか?現在、全世界の環境資源は、減少傾向にあり、保護しながら利用しなければ、いつか完全に枯渇してしまいます。そのため、行田市では、家電リサイクル法の定めに従い、下記の家電6品目の回収業務をおこなっていません。

  • テレビ
  • エアコン
  • 洗濯機
  • 冷蔵庫
  • 冷凍庫
  • 衣類乾燥機

上記の家電製品は、粗大ごみとして処分したいと思っても自治体の粗大ゴミ回収サービスで処分できません。そのため、家電リサイクル法の家電6品目は、自治体が推奨する処分方法で廃棄しなければいけません。

家電リサイクル法の家電6品目の処分方法

一般的に家電リサイクル法の家電6品目は、家電量販店などの販売店に回収義務が発生するため、収集・運搬料金やリサイクル料金を支払うことで、引き取りの依頼を出しましょう。また、買い替えの際に、引き取ってもらうと、処分作業がスムーズです。

また、収集・運搬料金やリサイクル料金が必要ですが、市から許可されている収集運搬業者に引き取りの依頼を出しましょう。他にも、もし家電メーカーが自宅に近くにあるのなら、郵便局の家電リサイクル券に必要事項を記入して、リサイクル料金を入金しましょう。入金後、処分予定の家電に家電リサイクル券を貼りつけると廃棄できます。

家電リサイクル券の購入時の金額は、決して一律ではありません。どんな家電を廃棄したり、どのようなメーカーに処分を依頼したりするのかによって処分料金が異なるため、しっかりとメーカーに事前確認してください。

家電リサイクル法対象品の処理について

パソコンリサイクルの対象となる品目

一般的に、パソコンは、PCリサイクルの対象となります。PCリサイクルとは、資源有効利用促進法のことで、この法律の対象となるものは、すべてリサイクルをしなければいけません。そのため、行田市では、パソコンを廃棄物として処分できません。

しかし、パソコンは、どうしても長年使用していると故障してしまいます。実際に、壊れて使えなくなってしまった場合は、どのように廃棄すれば良いのでしょうか?行田市の住民がパソコンを廃棄する場合、下記のような方法がおすすめです。

  • 自宅近くのリサイクルショップを利用して、パソコンを処分する。
  • インターネットオークションを利用して、再利用したい方に引き取ってもらう。
  • パソコンメーカーに回収・処分を依頼する。
  • パソコンの組み立てが好きな方に、パーツとして引き取ってもらう。
  • 小型家電のリサイクル回収ボックスを利用して、無料で処分する。

これらの処分方法の中でも、小型家電リサイクルは、環境保護において大きな意味をもつ取り組みとして、高く注目されています。パソコンの処分方法だけでも、いろいろと存在するため、自分にとって都合の良い方法を選んでみてください。

小型家電リサイクルについて

パソコンのデータの削除を行田市では、実施していない

パソコンを行田市で処分していただく際、注意していただきたいことがあります。それは、パソコン内部に含まれる個人情報を自分自身で削除するということです。インターネットオークションを見ていると、データの削除がおこなわれていないようなパソコンが取引されていますが、非常に危険です。

データの削除をおこなわずに手放すと、個人情報を抜き取られてしまい、トラブルにつながることがあります。そのため、取り扱い説明書を読みながら、データの削除作業を進めましょう。

ちなみに、小型家電のリサイクル回収ボックスに入れる携帯電話もデータの削除が必要なので、自分自身で対処してから利用するようにしてください。

収集及び処理施設での受け入れをしない品目

行田市では、粗大ゴミと思われるものでも、市で収集しておらず、処分できないものが存在します。行田市役所が公開している【保存版】ごみ分別マニュアルによれば、下記の粗大ゴミが収集できないものとして認められています。

市で収集、処理できないもの
石、土、砂(ペット用含む)・タイヤ・オートバイ・鉄線・オイル・ペンキ等の油・農機具・家電リサイクル対象品目・農業用ビニール・コンクリート・ピアノ・産業廃棄物・ブロック類・自動車部品・モーター・消火器・レンガ・ミシン・薬品・石膏ボード・浴槽・畳・焼却灰

このように、サイズや重量について明確な定義がなくても、市で収集、処理できない品目は、しっかりと決まっています。このような粗大ゴミについては、行田市が推奨している粗大ごみの処分方法があるため、ルールを守って廃棄してください。

市で収集、処理できないものの廃棄方法

もし、行田市で収集業務をしておらず、処理できないものが手元にあるのなら、購入した販売店に引き取ってもらってください。もし、購入した販売店が見あたらず、実店舗自体がなくなってしまっているのなら、廃棄物の許可を受けている処理業者に処分を依頼してください。

行政が実施している粗大ゴミの引き取りサービスなら無料で利用することができましたが、購入した販売店や廃棄物の許可を受けた処理業者に処分を依頼する場合、お金が必要になります。いくら必要になるのか、処理手数料を把握してから利用しましょう。

ちなみに、なにか質問したいことがある場合は、環境課に問い合わせてみましょう。他にも、行田市公式ホームページで詳細を確認できます。そして、建築によって出てきた木材などの廃材は、産業廃棄物処理業者に処理を依頼しましょう。

行田市で粗大ゴミ回収するならエコアールにお任せください。

行田市におけるエコアールの粗大ゴミの回収実績・お客様の声

行田市 粗大ゴミ

古い家具をすべて処分してもらいました。

この度は、ありがとうございました。エコアールさんに、古い家具3点の処分をお願いしたおかげで、ずいぶん部屋がすっきりとしました。長年、修理することなく利用し続けていたため、処分する良い機会となりました。
小さな頃から使っていた机だったため、非常に愛着があったのですが、処分後に新しいものをインターネットで購入しました。天板のしっかりとしたものを選んだので、これからも仕事の相棒として長く使い続けられると思います。
不用品が出た場合は、まとめて処分した方がお得だと聞いたので、いろいろと必要のないものがたまったら、粗大ごみの処分をお願いしようと思います。今後とも、宜しくお願いいたします。

引っ越しで出た粗大ごみの処分を手伝ってもらいました。

12年勤めた会社の拠点が隣町になり、この機会に引っ越すことになりました。今まで、部屋の片づけなどは、ほとんどしてこなかったので、想像以上に粗大ゴミがたくさんあることに気がつきました。さすがに、次の粗大ごみ回収日まで待っていると間に合わないので、不用品回収サービスを利用することにしました。
インターネットで調べると出てきたのが、エコアールさんだったので、早速メールを送ってみました。すると、すぐに返事がきたので、電話で具体的なスケジュールを合わせていただいて粗大ゴミを処分することになりました。
はじめての利用だったので、いろいろと疑問点がありましたが、エコアールさんが親切丁寧に回答してくれたため、問題なく処分手続きを進めることができました。

見積もり額を比較して、決定しました。

子供の勉強机が必要なくなったので、さまざまな不用品回収業者に見積もりを依頼してみました。あらゆる不用品回収業者の中でも、エコアールさんがもっとも安かったので、勉強机の回収を依頼しました。
業界最安値でやっているということを、あとで教えていただきました。これだけ安かったのに納得できました。おかげで、勉強机の処分費用を抑えることができました。当日、自宅まで訪問回収していただけたので、手間がかからずよかったです。不用品回収業者に依頼すれば、すべての処分作業を代行できるので、本当に楽ですね。
また、重たい不用品を私だけで処分するのは、非常に大変なのでなにか用事があれば、次もお呼びしますね。訪問していただいたスタッフさんに、よろしくお伝えください。

倉庫の整理をお願いしました。

私の家には、先代から受け継がれてきた古い倉庫があります。一見すると、非常に便利なようにも思えますが、不用品が大量に入っており、人が入れるような状態ではありませんでした。
だれも片付けることなく、数十年間放置し続けていたため、ダンボールは、ほこりまみれになっていました。これでは、いけないと思ってエコアールさんを利用して整理することにしました。
事前見積もりしていただいたときに、トラック一台分のサービスを利用した方がお得だと教えてもらったため、そちらのサービスを利用しました。おかげで、倉庫の中が見違えるようにキレイになりました。
倉庫が以前よりも断然使いやすくなったので、家族も大喜びです。これからは、家庭菜園の農具をこちらの倉庫に片付けようと思います。

ゴミ屋敷の片付けサービスを利用しました。

今回、エコアールさんで、ゴミ屋敷の片付けサービスを利用しました。自宅から30キロメートル離れた土地に祖父が住んでおり、その家の中が完全にゴミ屋敷になっていました。少し前までは、自分で片付けることができていたのですが、いつのまにか家に入れない状態でした。
自分たち家族だけでは、片づけられなかったので、エコアールさんに相談しました。すると、スタッフさんから、「大丈夫ですよ。ゴミ屋敷を片付けるサービスもやっています。」と言っていただけたので、すぐに利用しました。
おかげさまで、たった1日で、家がすっかりキレイになっていました。どうやら祖父は、認知症になっていたようなので、かわいそうなことをしてしまったなと感じました。本当に、ありがとうございました。

息子の部屋の片づけを依頼しました。

私たちには、愛知県で働く息子がいます。家を出てから3年が経過しており、2度と戻ってくることはないと考えていました。しかし、1週間前に家に戻りたいという連絡があったため、部屋を片付けることになりました。
息子の部屋は、私たちが不用品置き場にしていたため、生活するスペースがほとんどありません。これでは、息子の部屋がなくなってしまうので、急遽、不用品回収業者さんを利用して、片づけてもらいました。
ほとんどいらないものを集めていたので、すべてトラックで回収・処分してもらいました。息子もキレイになったと喜んでいました。こんなにも便利なサービスだとは知らなかったので、これからは、数ヵ月に1回程度、不用品の処分をお願いしようと思います。

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